すっかりサンフランシスコ旅行から時間が経ってしまい、今更サンフランシスコの事を書くのもなんかだし、結構忘れてしまった感もあり..しかしアルカトラズだけってのは..もっと色んなものを見て感じたのに。という事でせめてものという気持ちでサンフランシスコの街で見かけた思いで深い3つのサイン/看板を振り返ってみよう。
This one I saw in the famous book store "City lights bookstore" where beat poets/writers, like Jack Kerouac and Allen Ginsberg, used to hang out. "Bicycling A Quiet statement against old wars" As a cyclist myself, I was instantly drown to it. It is a statement of thinking mind, and a hint of hippie. これは有名な「City Lights Bookstore」という本屋にて。この本屋はかつてジャック・ケルアック、アレン・ギンズバーグといったビートのライターや詩人達がたむろしていた場所らしい。「サイクリング 、オイル戦争に対する静かな申し立て」自分も自転車をよく使うものとして何となく引きつけられた。さすがライターや詩人の集まる本屋、物事を違う角度からとらえる人達が考えそうな看板、あとヒッピーの匂いもちょっと混じってる。
This I saw right on the Golden Gate Bridge. There were several of them with the phone right below. "There is hope, Make the call" Supposedly the suicide rate is very high there, and which is very appropriate.. I thought of pick up the phone for the photo, but got worried to connect to the counseling and get yelled for joking.これはゴールデンゲートブリッジの上で所々に見かけ看板、そしてその下には電話。ゴールデンゲートブリッジからの飛び降り自殺率はかなり高いらしいので、その為みたい。電話をとって、電話しているまねをして写真を撮ろうと思ったのだが、電話を取ったとたんホットラインに掛かってしまっていたずらするなと起こられたらどうしようとびびってやめておいた。
This I saw right by the Golden Gate Bridge. "Gifuto Shoppu" You don't see that in NY, why??これはゴールデンゲートブリッジの近くにて。見てのとうりですが..なぜこういうのをもっとNYで見かけないのだろうか?

























